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真夜中をぶっ飛ばせ!
男の視点を重要視した世界を発信する情報ブログです♪ 毎日の重圧なストレスをぶっ飛ばせ!!


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アダルトショップ店長・仁徳

Author:アダルトショップ店長・仁徳
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店長をしています 諸葛仁徳
と申します。
お客様に喜ばれるネットショップの
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インターネットコミュニティーの楽園は童心の心が眠っている。
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

本当に随分と更新の期間があいてしまった。前回の更新で公開しましたが、新しい薬を飲み始めて、初日は最悪でした。(笑) あんなに体全身がだるくなるなんて思いもしなかった。もう、な~にもやりたくない…。(笑) 一番苦しい闘いが、やはり仕事であった。とにかく、文字に携わる仕事をしているのでこんなにパソコンが触りたくないと思ったのは、僕の人生ではかなり珍しいパターンだと思う…。

やっと、体も【 免疫 】が着き、だいぶ落ち着いた精神状態になった。そのだるい中で気がついたのは二つあった。ひとつは、体はだるいけど、頭の中は鮮明であり、正確な判断は…変わらないと思うが、あまり、人の(妹と彼氏)の表情が気にならなくなった。これは無関心になったという訳ではなく、変に気にしなくなった…という言い方が正解だと思う。二つ目は、妹から優しくなった…と言われるようになった。(笑) 別に意識している訳でもないが、毎日生活していると、妹の方はなんか違いがわかるらしい…。

小説の連載もだいぶストップしてしまったが、来月の上旬中に次の更新をする予定で現在はがんばっている。楽しみにしている方々は、なにとぞご了承願いたいと思います。

それでは、今回の僕のテーマは、この『 だるい 』期間に僕の心を支えに支え続けた【 インターネットコミュニティー 】をテーマに色々な角度から分析した記事を今回も書きたい。

【 インターネットコミュニティー 】…。
僕はこの言葉を聞くと、いつも思う…。いや増した年齢とオンラインの歴史を…。(笑) この世界は、僕にとって【 オンラインの世界 】では、かけがえのない言葉であり次元である。【 現実 】の世界で疲れた心を毎回癒してくれたのは、彼女でもなく、別れた妻でもなく、人間の【 本当の表情と感情 】が見えない、モニターの中の活字とビジュアルだけが、僕の心を慰めてくれた…と書いてしまうと、なんともまぁ…(寂しい男)となってしまうのが【 普通 】の連想だと思うが、それはそれでしょうがない、と思っている。(笑)

僕が、パソコンを使って、だいぶ【 使いなれてきてから 】最初やり始めたのが、ソフトウェアの開発が最初であった。次にオンラインであった。最初のインターネット通信速度は、本当に速度も遅く、イライラが続く中で、【 これが普通か… 】とあきらめていた、当時のあの【 心 】が本当に今となっては懐かしく思うが、現在の通信速度は、それに比べたらビュンビュンである。(笑)

こんな世界を、過去はどんなに僕は創造し、待ち望んでいたかと思う次第ではあるが、その【 オンライン 】の中で、最初にハマったのが、【 チャット 】であった。チャットに関しては過去の記事で、昔交際していた時の彼女の話を通して、【 嫌な思い出 】のお話をおもしろ可笑しく綴ったが、その中でも【 アバター 】という、仮想現実の世界の【 自分 】を通したチャットは目茶苦茶にハマりにハマった事は本当に懐かしい思い出の一つである。

そこから僕は、オンラインの世界にどっぷり漬かる生活が続くようになったが、このブログを読まれている皆さんも、経緯(いきさつ)や動機はほとんど僕と同じような感じたと思う。さて、【 インターネットコミュニティー 】と言うと、【 セカンドライフ 】が、本場と日本語版も含め、現在では代表的なインターネットコミュニティーとなっているのは過言ではないと言えよう。過去のテーマに【 無料オンラインゲーム 】として、このセカンドライフは少々概略だけはご紹介した事があるが、インターネットコミュニティは、WWW等のインターネットの【 アプリケーション 】を通じて、利用者間でメッセージのやり取り等を行って議論したり、交流を行う仮想的な【 場(コミュニティー) 】であるのは、みなさんも【 とっくに 】ご承知かとは思う。

コミュニティーの【 語 】には特に、その【 集団の結束の固さ 】や【 メンバー間の親密さ 】、そして、【 相互に協力的な姿勢 】、などを示唆するために用いられる事が知られているが、その上で、【 電子掲示板】【 チャット 】【 メーリングリスト 】【 ウィキ 】【 ネットニュース 】や、これらの組み合わせによって【 成立 】しているものが多い。利用者同士の話し合いで【 編集 】を行ったり、【 規則(ネチケット) 】を制定したりするウィキペディアも【 コミュニティーの一種 】だと現在ではそう言えるだろう。

このオンラインのこれらの【 前史 】は、IP以前の【 草の根 】であるBBSやUSENET等の他のネットニュース、後者から【 分化 】したメーリングリストだといえる。インターネットが一般に普及してきて、コミュニティーへの参入者が増え、新しいコミュニティーも多く形成されてきた。また一方で、【 犯罪予告 】などの【 悪意 】を含んだ書き込みがされる【 2ちゃんねる 】といった【 匿名掲示板 】の存在や、【 出会い系サイト 】による殺人事件などの【 負 】のイメージもあるのも、確かに【 現実の所感 】だと僕は長いインターネットの歴史を通してそう思っている。

そういう長い歴史を通して、現在は【 セカンドライフ 】という、素晴らしい仮想現実のバーチャルを実現されて、インターネットの世界は本当に【 華やか 】になったと言っても過言ではないだろう。

しかし、実際のところ、この【 セカンドライフ 】に関しては、かなりなハイスペックマシンのパソコンでないと、ソフトウェアの【 起動 】すらも出来ないためか、僕みたいに(笑)今でも低スペックマシンを愛する【 メンバー 】にとっては、手の届かない【 次元 】になっているのも確かな話ではある。セカンドライフに関しては、興味をもたれて、現実に日本語版のベータ版をダウンロードしてインストールをしても、少々【 幻滅 】した方も多いと僕は確信している。

また、この今原稿を書いている、妹からの誕生日プレゼントとして購入したノートパソコンでも、セカンドライフに関しては、ちょっぴりとしか動かない、正確には出来ないのも( ̄^ ̄)トーゼンのような次元に陥っている。僕はパソコンが大好きなので、どうしても【 セカンドライフ 】がやりた~い! になってしまって、この数日、体調のだるさのお陰で、ストレスが溜まる一方で、僕は【 検索 】の世界から、ある一つのサイトを見つけ、そしてそのコミュニティーのソフトをダウンロードして試してみた。本場セカンドライフの【 純日本版 】とも言える、【 セカンドライフOZ・WORLD 】というコミュニティーだ。

中身は、釣りを楽しみつつチャットとかをしながら、釣った魚をゴールド(お金)に換えレベルを上げながら仮想空間を過ごすプログラムだが、プレイした所感は、なぁ~ともまったりで、のどかな雰囲気は、僕のこのだるい体をとことん癒してくるコミュニティーソフトであった。この【 セカンドライフOZ(オズ)ワールド 】は、ちょっと前のロースペックマシンでも、楽勝に3Dが動きバリバリにプレイできるコミュニティーなので、好きな方はぜひ一度プレイしてみてはいかがかと思う。ちなみに、その仮想空間の僕のアバターの名前は【 zintoku 】なので、もしプレイして僕がオンラインしていたら、ぜひ声をかけて頂けたら嬉しいと思う。まだやりはじめたばかりで、アバター自身のレベルがあまり上がっていないので、【 釣友会 】は開けないが、もしそこの仮想空間で出会えたなら、一緒に釣りをしてチャットを楽しみながらひと時の時間を共有したいと思う次第である。

今は本当に体がだるい時期で、やっと薬も体に馴染んだのか少しは楽になった。このブログは、僕にとっていつも【 真剣勝負 】の世界なのでしっかりやりたいと思うから、こんな時期は非常にプレッシャーとストレスが溜まるが、そんな【 グレーゾーン 】を清めてくれ、またこの新しい【 インターネットコミュニティー 】が、今の僕の一番の【 癒し的存在 】になったのは間違いない話だ。人間は、いつも心のどこかで、【 ゆったりした環境 】を求めて止まないでいる。そんな大人の【 童心の心 】が眠っているのは、この【 セカンドライフOZ(オズ)ワールド 】だ。

このOZワールドの住人は、みんな優しい。不思議なくらい優しい。過去の経験から思えば、オンラインのコミュニティーはこんなに優しかっただろうか…。と思うくらいである。(笑) 初日は妹から少々注意を受けたが、11時間もぶっ通し、昨夜は8時間もぶっ通しで仕事終了後、このコミュニティーの空間で癒されていた。(笑)これからは、もっとマイペースに自分を見つめて生きていこうと思う。同居している妹からも同じようなアドバイスをもらった。

人間のタイプには実に様々なタイプの人間がいる。しかし、その誰しもの心に存在しているのは、【 ゆったりと生きたい 】という世界だ。だが、現実は、そんなゆったりとした生活というのは、まだまだ僕らの【 年代 】では到底【 ない 】に等しいのが現実である。だが、その【 ない現実 】を手にするのはやはり、オンラインでは【 可能 】だという事が、今回の【 インターネットコミュニティー 】の最大の人気を呼ぶ秘訣なのだろうと思う。オンラインの世界は、【 人間の理想 】を形にした現実であり夢でもある。僕みたいに人の眼に見える感情を嫌う人々にとっては、いつの世も、そして今後の将来も絶対に栄えてく世界だと確信して、今回の分析ファイルの終止符としたい。

今回も最後まで読んでくれて本当にありがとう。

やっと、暑さもピークを終え、気候は秋らしくなってきましたが、みなさんはどのようにお過ごしでしょうか?

この数日は最悪な体調の中で過ごした僕ですが、今後もブログは更新していきます。体調がベストになるまで、不安定な時が続くと思います。どうか、楽しみにしている方々にはご了承を願いたいと思う次第です。今後もどうぞよろしくね!

じゃぁ、またね! (^○^)/

僕のインターネットコミュニティーの情報

【 セカンドライフOZ(オズ)ワールド 】
http://www.ozworld.jp/








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テーマ:オタクなインターネット分析 - ジャンル:アダルト


たとえオンラインであろうが売られた喧嘩はいつでもどこでもアチャチャチャチャチャーッ!
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

この原稿は、すでに翌日となってしまったが、この二日間、僕はオンラインで白熱の戦いを繰り広げていた。(笑) まあ、ブログのいいテーマ作りなので、自分から売られた喧嘩を買ったのだが、結果は大満足の大勝利に終った。(笑)

実は、一昨日、妹の彼氏から、『 お兄さん、安い金額でオンラインで賭け事の勝負をしませんか?  』というお誘いがあった。このブログでも、何度かご紹介しているが、僕と妹の彼氏は、大のパソコン好きで、オンラインはすでに【 依存 】状態である。(笑) 必ず一日一回はオンラインに接続して、この広大な電子の大海原に出ないと、もう、腕も胸もうずうずでキュウキュウの状態になってしまう。(笑)

別に断る理由もないし、けっこう暇をしていたので、気前良く僕は、『 いいよ、何で勝負する? 』と、言ったところ、妹の彼氏は、『 北斗の拳SEのパチスロでどうでしょうか? 1コイン一円賭けで? 』と言って来た。僕はそれを聞いて眼が燃えるように光ってしまった。(笑) 実際に僕は賭け事は、ブログでもご報告している通り、【 民族の大移動 】の時にしか、基本的に賭け事はしない。しかし、オンラインは僕にとって別の問題であった。(苦笑)

無性に心の中で【 かき立てられる 】何かがあった。この事は彼氏は知っていたが、妹は知らない話である。僕と彼氏は、【 オンラインゲーム 】が目茶目茶好きで、特に【 オンラインのギャンブル 】は大好きなのである。(笑) で、よく時間を見つけては、【 777タウンネット 】というサイトからクライアントプログラムをダウンロードして、そのソフトを立ち上げて、僕と彼氏はよく【 北斗の拳 】のパチスロを、オンラインのパチンコ店でほぼ毎日数時間もやっている。(笑)

僕は、【 目押し 】は、得意中の得意だから、この【 売られた喧嘩 】は絶対に引く事ができなかった。【 ブログの更新 】も頭の片隅では気になっていたが、【 お金 】がかかったとなれば話は別・・・。(笑) もう、徹底的にガンガン、夕食が終了次第、僕と彼氏は、会員制のよく行く【 VIP店 】のところで、【 店内では座席も隣同士 】で、現実の部屋は別々に分かれオンラインの世界で、チャットをしながらこの二日間のミッドナイトバトルを繰り広げた結果、運が良かったのか【 絶好調 】で【 777 】の大当たりが、連発につぐ連発で、大儲けをさせてもらった。(苦笑)

まあ、一人ぼっちになってまった妹は、この原稿を書いているノートパソコンからオンラインに接続をして、この二日間、妹も同じ店内で【 会員登録後 】にパチンコをして遊んでいたが、やはり、【 現場なれ 】しているせいか、妹もオンラインのパチンコは絶好調で、かなりの大当たりを連発して楽しんでいたようだ♪(笑)

この二日間、妹の彼氏は、【 惨敗 】の結果に終わり、僕は、彼氏と清算してデータの数字(コイン数)を換金してもらったが、この二日間で、約6千円を儲ける事ができた。ほんとに超~ラッキーな二日間であった。また、【 北斗の拳 】の音楽が、僕の闘争心をかきたてて、また違った意味での【 至福の時間 】であったと思う。このブログを読んでいる方も、【 オンラインゲーム 】が好きな方は、ぜひ、【 777タウンネット 】を一度試してみてはいかがなものでしょうか?

ゲームに制限はあるが、【 無料 】で一部の店内でプレイが出来るし、【 カードの支払い 】にすれば、一ヶ月、1000円~1800円のプラン内で遊べ、店内の座席に着くまでの流れもなかなか凝った作りで、【 現実の現場 】に激似状態なので、【 好き 】な方は、かなりハマルのは間違いなしだと思っている。ちなみに、このゲーム内の僕のハンドルネームは、【 仁徳 】なので、もし運良く店内で出会ったなら、気軽にチャットを通し声をかけてくださいね♪

ご報告の前置きはこのくらいにして、それでは、今回の僕のテーマは、【 オンラインゲーム 】をテーマに色々な分析をした記事を書きたい。

【 オンラインゲーム 】と言えば、現在はブロードバンドの大発展で、本当にその数も、2004年頃から凄まじく激増したと言ってよいと思う。去年の初めから【 注目 】され始め、各メディアを通し、皆さんも何回かは耳にしたとは思うが、【 セカンドライフ 】という、【 バーチャルシュミレーション 】の情報は知っているかと思う。この【 セカンドライフ 】は、実際の話、【 ゲーム 】の次元の領域ではない。【 現実社会 】をそのままオンラインの【 仮想現実 】のバーチャルの世界で立ち上げた、【 大規模 】な【 バーチャルシュミレーション 】である。

今年の初めに、各インターネットの情報雑誌を通して、この【 セカンドライフ 】の【 日本語版 】が出るという情報が流れていたが、皆さんはご存知であろうか? 今年の初めはこのセカンドライフも、もの凄い人気がでるほど情報を流し、【 日本語版 】ももの凄く騒がれたが、その【 公開 】は実際には、【 ひっそり 】と公開され、【 公開されたその事実 】をまだ知らない人も現段階ではいると僕は思っている。現在、この【 セカンドライフの日本語版 】は、【 ベータ版 】としてすでに発表されている。

実は僕はその情報を知り、その【 ベータ版 】なるものをサイトからダウンロードしインストールをして、実際に昨日(10日)、在宅の仕事の終了後に1時間半ほどプレイをしてみた。実際のところ、【 日本語版 】といっても、ソフト全体の至る所に【 英語 】があり、プレイする上で【 重要な個所 】だけは【 日本語 】になっているのがソフトのGUI(グラフィカルユーザーインターフェイス(見た目))の印象であった。

そして、実際にはその機能はまだ充分に知り尽くしてはいないが、【 国 】となる【 マップ 】も、まだ【 決められた島国内 】だけしか【 浮上して飛行 】ができない。僕は雑誌にでていた【 日本国 】の【 場所 】に【 移動 】して歩きながら散歩したかったのだが、それは今回のプレイではできなかったのが残念であった。実際にはまだ充分にそのソフトの内情を見渡していないので、もしその【 日本国のマップ 】に行けるメニューがあったならば、この記事は不十分なので許していただきたいと思う。

今回は、一時間半のプレイではあったが、充分にその【 雰囲気 】は堪能できた。ただ、パソコンにウィルスバスターを常駐させてプレイをしていたので、少々3Dの動きが体感速度的に【 遅く 】感じてしまったが、まあ今回は【 雰囲気 】を味わうためのプレイだったので、【 充分な結果 】は得られたと僕自身は思っている。

ただ、この【 セカンドライフ 】をプレイするにあたって、その【 動作環境 】は、かなり高いスペックになっている。最低でもCPUはペンティアムⅢの800Mz以上で、メモリは500メガ以上を搭載していないと、3Dの動きは、【 快適 】ではないと思う。現実のお話、最初はこの原稿を書いているノートパソコンにインストールして、真夜中にプレイをしようと思ったが、スペックが足らず、ソフトすらも立ち上がらない現象が起きてしまい、やむなくハイスペックのデスクトップパソコンにインストールをした訳だが、それでもメモリは1ギガも積んでいたが、【 動作 】は快適ではなかったのがちょっと残念であった。

まあ、実際にはグラフィックボードは、マザーボードと一体型の【 オンボード 】の製品なので、これがまた別付けのグラボだったら、快適に動作したと僕は思っている。また、この二日間、【 彼氏との賭け事の戦い 】もあったが、このブログを更新する【 テーマ 】の関係上、僕自身が【 興味 】をもったオンラインのRPGゲームとかもプレイしてみようと思い、人気ある無料の【 RPGオンラインゲーム 】をインストールしてみたが、これには実際の所、驚いてしまった。

現在では、それが【 普通 】だと僕は結果的に思った次第ではあるが、プレイ前にソフトのダウンロードまでは、よかったが、インストール時の膨れ上がった【 容量 】にはほんと驚いた。(苦笑) インストールの時間があまりにも【 長く 】かかるので、もしかしたら【 フリーズ 】しているのかと思ったくらいではあったが、意外にも(苦笑)インストールの途中である警告のウィンドがでて【 ハードディスクの容量が足りません。ハードディスクの容量を開けてから再度インストールを開始してください 】というメッセージが出たときは本当に驚きであった。

そんなバカな! と思いつつ、ハードディスクのインストールの容量状態を調べたらなんと、途中状態でも【 容量は5ギガ!? 】であった。これには本当に驚いた次第である。(苦笑)

本当に、現代の【 美しい 】ビジュアルをもつゲームほど、やはりその【 容量 】も食ってしまう現実に、少々びっくりもしたが、何となく、今回の最新のOSである【 VISTA 】の存在とスペックがやっと実感としてわかったような気がした。やはり、メディアが発展すれば、それなりの【 容量 】やスペックも必要になる現実は今後も変わらないと思う次第である。

しかし暑い・・・。
バテてしまいそうであるが、このブログを読まれている皆さんも、【 熱中症 】には充分に気をつけて、残りの残暑もがんばって元気に乗り切りましょう!


じゃぁ、またね! (^○^)/



僕のオンライン情報

777タウンネット(サミー)
http://www.777town.net/

セカンドライフ日本語ベータ版
http://jp.secondlife.com/






テーマ:オタクの日記 - ジャンル:アダルト


僕は歯が痛い時こそ千里眼を見つめていた!
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

それでは、今回の僕のテーマは、摩訶不思議アドベンチャーである【 千里眼 】という、世にも不思議な能力を色々な角度から分析し記事を書きたい。

【 千里眼 】・・・僕は少年の頃は、虐められっ子だったせいか、本当にこの能力は喉から手が出るほど欲しかった。(笑)

千里眼とは、解りやすく簡単にご説明すると、その場所にいながら、遠くの距離(千里先)も見通せる超能力をいうが、主に、この能力は、【 超能力 】の次元では【 透視能力 】を指している。

世の中の諸先輩陣の中には、千里眼を【 浄天眼 】と言っていた人もいたが、現在では、ほとんど聴いた覚えがない。また、超能力の雑誌や専門誌等では、【 浄天眼 】と、付加的に記載をしている程度で、大半が【 千里眼 】という語句を表にだしてそれぞれ、各超能力の説明を詳しく解説している本がほとんどであったと記憶している。

しかし、その一方、【 千里眼 】というと、他に想いだされる過去の記憶は、小説の【 千里眼シリーズ 】と、明治末に社会現象を巻き起こした、俗に言う【 千里眼事件 】が、比較的よく知られている事だと思う。この【 千里眼事件 】は、このブログを読んでいる方々の中にも、ちょっと耳にした方や、ドラマや映画等で知っている方々も多いと思う。

また、この事件をモデルにしたと言われる、小説や映画でも有名な【 リング 】というホラー小説や映画は、近年に上映された映画なので、皆さんもよくご存知かと思う。この映画は、後にリメイクされてハリウッドバージョンとして公開されたが、僕としては、【 日本のリング 】の映画を知っているがゆえに、ハリウッドバージョンの方は、さほど面白みに欠けてしまった印象をもっているのだが、あれはあれで、また一味違った映像の技術も組み込まれていて、違う意味で面白かったかもしれない。

先ほど記した、【 千里眼事件 】とは、明治末の社会や学術的状況を背景として勃発した事件で、御船千鶴子、そして、長尾郁子が【 千里眼 】や【 念写能力 】を備えていると称して、京都帝国大学の今村新吉や東京帝国大学の福来友吉らの一部の学者陣達と公開実験を行い、真偽論争を世間に巻き起こした有名な超能力事件である。

皆さんもよくご存知の【 超能力 】とは、簡単に言うと、テレパシー能力を必頭に【 透視能力 】【 念力又は念動力 】【 予知能力 】の【 超自然的な能力 】を指しているわけだが、ごく【 一般的には 】これらの能力は、【 現在 】では、【 想像上 】のものとされている【 考え 】がほとんどだと言ってよい。

僕もこれらの【 能力 】を、よく図書館で調べたりした時期が若い頃にはあったが、現在、本屋などで売られている、【 超能力 】の雑誌とか専門誌を最近、立ち読みでちょっと読んで調べてみたが、今も昔も、その解説や分析等の記事は、そんなに【 進歩していない 】のが実際のところの僕の所感である。

昔も今も【 根本 】は同じで、ただ【 表現や描写 】の世界にバリエーションが増えただけで、【 根本原理 】の応用ばかりが目立った内容の分析が多かったように思える。実際の現実社会には、【 超能力を主要な研究対象 】とする【 超心理学 】という学問の分野も存在しているらしいが、実際に読んでみると【 なかなか内容は 】そそられる文面と分析ばかりで、つい(笑)長時間も読んでしまう魅力は確かに【 ある 】と言えばあるが、現実を直視する僕にとって、その内容は・・・いかに・・・。

が、本当の僕の本音である。(笑)現実に目の前で、誰かが何かの物体を僕の目の前で、手も触れずに【 動かした! 】という現実が実際に現象として、そして【 結果 】として、世間一般的にも僕の身の回りに【 存在 】するのならば、相当僕も【 熱心かつ念入りに(笑) 】に、その分析結果を自身の中で受け止めるが・・・この40年、残念な事にそういう現象はお目にかかった事がない。

まあ、最も、【 超心理学 】は、【 科学哲学 】の視野から洞察すると、【 疑以科学 】とされている表現がほとんどであると言っても過言ではないだろう。

過去にそう言う【 超常現象的 】な事で驚いた事といえば、現実に僕も参加してやった事のある【 こっくりさん 】とか、今はこの名が現在も使われているか僕には疑問だが、昔は【 キューピットさん 】というのがあり、ハート型のこっくりさんのあれには本当に驚いた・・・と、いうより、【 びっくらこけた! 】と言うのが僕の【 感動的な驚き 】ではあった。(笑)

また、今も昔もその内容と【 驚き 】には、あまり【 変化 】はないが、よく【 のりうつられる 】と言われたが、マンガやテレビで放映されたような現象は現実には周囲のメンバーにはいなかった。

こっくりさんをやっている最中に【 顔が青ざめてきて 】それを【 のりうつられた 】と、【 全員が錯覚して 】、昔はよくそれを話題にクラスメイトが盛り上がった程度で、それ以降は【 進歩 】のためしがないのが現実の姿である。

また、残念であったのが、昔の憧れ的存在の【 ユリゲラー 】の超能力は、15年後くらいに公開した暴露劇の報道と【 タネあかし騒動 】には、本当に、夢も希望も絶望するほどの衝撃が僕には走った覚えがある。(笑)当時、少年であった僕は、ユリゲラーがテレビに出演する・・・なんて友達から聴いた日には、すっ飛んで自宅に戻り、大酒くらって怒り出す親父の脇で、テレビにかじりついて、現在の同居している妹と二人で、ずっとその番組にかじりついて昔は観ていたものであった。

ただ、一番の【 難点 】であったのは、なぜか【 千里眼や超能力 】のテレビ番組の【 特番 】がある日に限って、【 歯が痛くなる 】ので、その日は【 千里眼にかじりつきながら 】虫歯の穴には【 正露丸 】が詰まっていて、舌べろをビリビリさせながらテレビを観ていた覚えが、鮮明に今でも僕の脳裏に残っている。(笑)また、その当時の思い出ばなしを妹の彼氏に話してあげると、それを横で聴いている妹は、バカな大口を開けて【 爆笑 】するのが毎回の【 落ち 】ではあるが・・・。
(ーー;)

これは僕が30歳前半にある古本屋で見つけた、少々深い次元から解説した【 超能力 】の本に書いてあった事だが、【 超能力という概念 】は、【 超現象 】の中でも、とくに【 心霊現象 】に【 科学的な説明 】を与えようとして考え出されたモノが【 超能力 】であると、その本には、そういう表現で解説されていた。

そして【 存在する 】と言われる、【 霊能力 】の全てに【 対応する超能力 】も【 存在する 】と、その本には書かれていた覚えがある。これらの両方の【 能力 】が【 存在 】する立場から言えば、【 超能力とは 】【 霊能力者 】が【 霊的存在 】に力を注いでいる、又は、力を入れて開発している者に【 限り 】、その能力は【 内在 】している・・・という解説も読んだ覚えがある。

いずれにせよ、結果論は【 仮定説 】ばかりが現状ではあったが。(笑)

しかるに、【 超能力 】とは【 疑似科学 】である為に、現在の日本の【 公的機関 】や大学等では、現実に【 研究 】はされていないのが【 実際の真実の姿 】である。また、日本には【 超能力研究家 】が多いせいか、関連書籍は現在も爆発的に流通しているのが現在の状況である。これは、先月買った雑誌に記事として載っていた内容である。かつてはあの有名なソニーの社内にESP研究所が、実際に存在していた事が明らかにされたが、現在は、そのESP研究所は【 解散 】しているそうである。

今も昔も、【 超能力 】の世界はまだまだ【 進歩 】に至らぬが、これは僕の勝手な想像である。(笑)この超能力の世界は、ある意味、【 宇宙人は地球にいるのではないか? 】という観念と非常によく似た感覚だと僕は思っている。であるが、他の大宇宙の数ある星雲の中で、もし銀河系と【 同じ状態の形成と条件がそろった時 】、これは間違いなく、【 宇宙人 】は、【 いる 】と確信するが、しかし、【 生命論 】から考えれば、この【 超能力 】の遺伝子を宇宙の大生命体が【 生み出せる可能性 】は、充分に【 ある 】と僕は思っている。人間の【 肉体的な力 】には限界があっても、【 潜在能力 】は【 宇宙大に無限 】であると、僕はそう皆様に申し上げたい・・・。

今回も最後まで読んでくれて本当にありがとう。

みんなもそうだろうけど、僕も少年の頃は、夢や希望に溢れていました。
でも・・・大人になり、現実を直視するようになってからは、みんなに起きないモノは僕にも【 起きない 】と悟ったのは、心が汚れて来てからの【 大人の世代 】からだった・・・本当に現実は虚しいし、悲しいなぁ・・・。(笑)

じゃぁ、またね! (^○^)/





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