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信じる先に何かが見えたらそれがナニ?
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

では、今回の僕のテーマは、人間の希望の源である【 信じる 】をテーマに、色々な角度から分析した内容の記事を書きたい。

【 信じる 】・・・この言葉は本当に人間にとって、本当に大切な世界だと僕は折々の人生でつくづく実感する時がある。人間にとってこの【 信じる 】とは深い次元においては、【 生きる 】に置換えて言っても過言ではないと思う。

人間が生きる上において、この【 信じる 】と言う世界は、すべての現象や意味、そして、精神性の世界にまで通じている言葉であると、日々確信する次第である。まず、人間の生きる【 基本 】は、すべてこの【 信じる 】事からスタートしていると言ってよい。

もっと深く、神秘な次元から物事を洞察した時、母親の子宮にいる胎児の時点からこの【 信じる 】という次元は無意識に存在していると言っても良いと思う。最近では、この言葉は本当に聞かなくなったが、【 信じる事を忘れた人間は、すでに敗北している 】と、社会の過去の先輩陣は、よく言っていた事を僕は覚えている。

大雑把に言ってしまえば、人間は24時間、無意識の中で常に【 信じる 】という次元を意識しながら生きている。寝ているときも呼吸をしている時も、そして、未来を見つめるにしても、ゲームで勝敗を争っている時も・・・。

もし、人間にとってこの【 信じる 】というモノが心の中からなくなってしまったら、100パーセントの確率で、精神面に支障をきたし、何らかの【 精神病 】に陥る事は間違いないといっても良いだろう。人間は面白いもので、信じるという事が出来なくなると、すぐに【 自分の囲い(カラ)】に閉じこもる習性があり、それと比例して【 防衛本能 】も鋭くなってくると、過去に読んだ専門書にはそう書いてあった。

現代社会の底辺で浸透しつつある、【 人間不信 】に陥ったものは、行き着く所は結局の所、【 自分自身 】を信じ、その信じた何かで【 生 】をまっとうしようとし始める。その意味から言っても、【 自分 】しか【 信用 】できなくなってしまうのは、行き着く【 そこが 】自身の中の最後の砦なのかもしれない。

これは自分ごとで大変申しわけないが、僕の場合、幼少の頃から【 激苦 】の家庭で育ったせいか、20代の後半を迎えるまで、あまり【 人 】を信じないタイプの男であった。しかし、社会に出ると、この【 信じる 】というモノが非常に重要な事と悟れたのは、やはり、【 働く 】という世界から僕は学ぶ事ができ、心の底から、人間として大きく人生の転換期を迎え、その後の人生をより【 人間らしく 】歩んでこられたと僕自身はそう自負している。

また、そういう【 環境 】や【 試練 】、そして【 挫折 】を味わう【 運命 】も、絶対に【 生きる人間 】として、すべてが一つ残らず自分において【 意味 】のある事と、僕は今でもそう信じて生きている。

今回のこの【 信じる 】というテーマは、僕にとっても一番興味深く、今後の人生においても最重要なテーマだと思っている。

では・・・【 信じる 】という次元は一体何なのだろう?
この回答や感じ方は、すべての人間が千差万別だと思う。たとえ各々の表現がそれぞれ違った【 聞こえ方 】をしていても、通ずるところは皆【 ひとつ 】だと僕はそう確信している。人間は【 生 】をもってから【 死 】に至るまで、一瞬たりとも【 信じる 】という世界から人間は【 脱出 】できないと、過去に読んだ専門書にはそう書かれていた。これは人間として生を受けた以上、【 宿命 】とも言える事であろう。

また、人間の起こす【 行動 】や【 過程 】そして、【 結果 】に至るまでの一切が【 信じる 】という次元が【 凝縮 】していると言っても過言ではないと言えるだろう。【 信じる 】という言葉や次元、そして【 世界 】の行き着く先は、すべての人間が生きる上で【 希望 】【 未来 】【 絆 】【 誠意 】【 信頼 】という、それらの一切をこの二文字に凝縮して、私達は日々、苦楽を共にする人生をそれぞれが歩んでいる。

そして、人間は常に【 何かを信じて 】生きている。その究極は【 絶対的幸福 】という【 姿 】は絶対に間違いない事ではあるが、多方面の角度から洞察するならば、【 信じる 】というモノは、【 自分を・・・ 】という所に一切が収まると僕はそう確信している。【 他人を信じる 】【 家族を信じる 】【 社会を信じる 】と言っても、所詮は、自分の【 視野 】の次元から【 知識の全貌 】を自身で確認し、そして、判断して【 そうと決めかかって 】いるだけの話で、その【 判断 】の【 対象物 】はすべて【 自分の中にある 】【 経験 】と【 知識 】だけがたよりとなっているのが【 信じる 】という世界の実態なのである。

つまりは、【 信じる 】という言葉の世界は、過去においての知識、認識を基にはしているが、本当の【 信じる 】という大本のスタート地点は、すべて【 まずは自分自身を信じている 】と言う所から、一切がスタートしているのだと、そう皆様に僕はお伝えしたい。

また、【 信じる 】において、プロフェッショナル的な存在が【 宗教 】であるが、この宗教においては【 信じる対象物 】と【 教義 】を根本にそれぞれ【 幸福 】というゴールインに向かって日々、絶え間ない【 布教活動 】を実践しているが、人間の次元において【 信じる 】という観念は、時にはあまりにも恐ろしい事態を招いてしまう事実は、このブログを読んでいる皆さんも、日々のニュース等ではよくご存知かと思う。

ここで、僕は皆さんに言いたいことは【 何か? 】と言うと、【 信じる 】という世界は、常に【 未来 】が【 存在 】しているという所である。

僕は執筆の仕事もしているせいか、この角度の内容は、日々よく考えるが、もしその信じている【 事 】が、【 嘘であった 】【 間違っていた 】という事を知らずに、それを【 信じきったまま 】行動に移したとき、解りやすく説明すれば、【 結果 】として、【 嘘であった 】【 間違っていた 】という結果しか現象として現れないのが【 真実の結果 】なのだと申し上げたい。

これは極論であるが(笑)、犯罪を正義と【 信じていた 】としよう。しかし、誰が何と反論しようが、結果はやはり【 犯罪 】とみなされた【 悪しき結果 】しか現象として現れないのである。この法則は、地球上のすべての万物に言えることである。ましてや、人間なら、尚更その予測結果を深く【 自覚 】しなくてはいけない、と言っても過言ではないかと思う。

だから、【 信じるモノ 】が【 宗教 】にあった時、信じているその教義にしろ、対象物の本尊にしろ、【 理論として間違いな事 】は、【 現実のの結果も間違い 】としか現象として現れないのである。ここで、一言、付け加えの文章を置いときたいと思う。上記の表現は【 特定 】の宗教を否定したり中傷したのではなく、現実論の次元からの発言だと申し上げたい。

日本の法律には、宗教の自由が認められている関係上、その本人が信じる対象の教義や対象物は自由に信仰してよい事となっている。であるがゆえに、【 怖いのだ 】と、申し上げる次第なのである。

人間にとって、【 信じる 】とは、本当に【 怖い存在 】であると言ってもよい。その【 信じる 】事で、未来の一切の【 運命 】が決まってしまうからだ。また、人間は日々生きる中で、心の中で【 信じるという柱 】がないと、精神性の世界から、崩れ、生活環境にもその現象たる事が現れてくる。

僕はある意味、残念な事だが20代前半から、【 過酷な人生を決意 】した為に、信じられるモノは【 自分の力 】しか信じてこなかった。だから、しなくてもいい【 苦労 】を沢山してしまったが、今となって考えれば、それらの苦労はすべて【 良い方向 】となって今日に現れた事は、本当に良かったと心の底から現在は思っている。今回の分析は、過去に学んだ専門書からの内容も含め記事として書いてあるが、その厳格な専門書の内容も【 苦労の人生 】があったからこそ、その論文が【 正しい 】と、今はっきりと解る事であって、それでも僕の心の中では、まだ何か違う事を今でも【 信じている 】気がしてならない。

人間の【 信じる 】世界の究極の【 姿 】とは、一体何なのだろうか?
観念では【 幸福 】だと悟っているが、本当は・・・。

今回も最後まで読んでくれて、本当にありがとう。

今日は、東京は一日中雨・・・。
静かな雨音の一粒一粒の中に、信じている【 何かが 】隠されているような気がしてならない、原稿執筆の夜でした。

じゃぁ、またね! (^○^)/




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