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僕は歯が痛い時こそ千里眼を見つめていた!
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

それでは、今回の僕のテーマは、摩訶不思議アドベンチャーである【 千里眼 】という、世にも不思議な能力を色々な角度から分析し記事を書きたい。

【 千里眼 】・・・僕は少年の頃は、虐められっ子だったせいか、本当にこの能力は喉から手が出るほど欲しかった。(笑)

千里眼とは、解りやすく簡単にご説明すると、その場所にいながら、遠くの距離(千里先)も見通せる超能力をいうが、主に、この能力は、【 超能力 】の次元では【 透視能力 】を指している。

世の中の諸先輩陣の中には、千里眼を【 浄天眼 】と言っていた人もいたが、現在では、ほとんど聴いた覚えがない。また、超能力の雑誌や専門誌等では、【 浄天眼 】と、付加的に記載をしている程度で、大半が【 千里眼 】という語句を表にだしてそれぞれ、各超能力の説明を詳しく解説している本がほとんどであったと記憶している。

しかし、その一方、【 千里眼 】というと、他に想いだされる過去の記憶は、小説の【 千里眼シリーズ 】と、明治末に社会現象を巻き起こした、俗に言う【 千里眼事件 】が、比較的よく知られている事だと思う。この【 千里眼事件 】は、このブログを読んでいる方々の中にも、ちょっと耳にした方や、ドラマや映画等で知っている方々も多いと思う。

また、この事件をモデルにしたと言われる、小説や映画でも有名な【 リング 】というホラー小説や映画は、近年に上映された映画なので、皆さんもよくご存知かと思う。この映画は、後にリメイクされてハリウッドバージョンとして公開されたが、僕としては、【 日本のリング 】の映画を知っているがゆえに、ハリウッドバージョンの方は、さほど面白みに欠けてしまった印象をもっているのだが、あれはあれで、また一味違った映像の技術も組み込まれていて、違う意味で面白かったかもしれない。

先ほど記した、【 千里眼事件 】とは、明治末の社会や学術的状況を背景として勃発した事件で、御船千鶴子、そして、長尾郁子が【 千里眼 】や【 念写能力 】を備えていると称して、京都帝国大学の今村新吉や東京帝国大学の福来友吉らの一部の学者陣達と公開実験を行い、真偽論争を世間に巻き起こした有名な超能力事件である。

皆さんもよくご存知の【 超能力 】とは、簡単に言うと、テレパシー能力を必頭に【 透視能力 】【 念力又は念動力 】【 予知能力 】の【 超自然的な能力 】を指しているわけだが、ごく【 一般的には 】これらの能力は、【 現在 】では、【 想像上 】のものとされている【 考え 】がほとんどだと言ってよい。

僕もこれらの【 能力 】を、よく図書館で調べたりした時期が若い頃にはあったが、現在、本屋などで売られている、【 超能力 】の雑誌とか専門誌を最近、立ち読みでちょっと読んで調べてみたが、今も昔も、その解説や分析等の記事は、そんなに【 進歩していない 】のが実際のところの僕の所感である。

昔も今も【 根本 】は同じで、ただ【 表現や描写 】の世界にバリエーションが増えただけで、【 根本原理 】の応用ばかりが目立った内容の分析が多かったように思える。実際の現実社会には、【 超能力を主要な研究対象 】とする【 超心理学 】という学問の分野も存在しているらしいが、実際に読んでみると【 なかなか内容は 】そそられる文面と分析ばかりで、つい(笑)長時間も読んでしまう魅力は確かに【 ある 】と言えばあるが、現実を直視する僕にとって、その内容は・・・いかに・・・。

が、本当の僕の本音である。(笑)現実に目の前で、誰かが何かの物体を僕の目の前で、手も触れずに【 動かした! 】という現実が実際に現象として、そして【 結果 】として、世間一般的にも僕の身の回りに【 存在 】するのならば、相当僕も【 熱心かつ念入りに(笑) 】に、その分析結果を自身の中で受け止めるが・・・この40年、残念な事にそういう現象はお目にかかった事がない。

まあ、最も、【 超心理学 】は、【 科学哲学 】の視野から洞察すると、【 疑以科学 】とされている表現がほとんどであると言っても過言ではないだろう。

過去にそう言う【 超常現象的 】な事で驚いた事といえば、現実に僕も参加してやった事のある【 こっくりさん 】とか、今はこの名が現在も使われているか僕には疑問だが、昔は【 キューピットさん 】というのがあり、ハート型のこっくりさんのあれには本当に驚いた・・・と、いうより、【 びっくらこけた! 】と言うのが僕の【 感動的な驚き 】ではあった。(笑)

また、今も昔もその内容と【 驚き 】には、あまり【 変化 】はないが、よく【 のりうつられる 】と言われたが、マンガやテレビで放映されたような現象は現実には周囲のメンバーにはいなかった。

こっくりさんをやっている最中に【 顔が青ざめてきて 】それを【 のりうつられた 】と、【 全員が錯覚して 】、昔はよくそれを話題にクラスメイトが盛り上がった程度で、それ以降は【 進歩 】のためしがないのが現実の姿である。

また、残念であったのが、昔の憧れ的存在の【 ユリゲラー 】の超能力は、15年後くらいに公開した暴露劇の報道と【 タネあかし騒動 】には、本当に、夢も希望も絶望するほどの衝撃が僕には走った覚えがある。(笑)当時、少年であった僕は、ユリゲラーがテレビに出演する・・・なんて友達から聴いた日には、すっ飛んで自宅に戻り、大酒くらって怒り出す親父の脇で、テレビにかじりついて、現在の同居している妹と二人で、ずっとその番組にかじりついて昔は観ていたものであった。

ただ、一番の【 難点 】であったのは、なぜか【 千里眼や超能力 】のテレビ番組の【 特番 】がある日に限って、【 歯が痛くなる 】ので、その日は【 千里眼にかじりつきながら 】虫歯の穴には【 正露丸 】が詰まっていて、舌べろをビリビリさせながらテレビを観ていた覚えが、鮮明に今でも僕の脳裏に残っている。(笑)また、その当時の思い出ばなしを妹の彼氏に話してあげると、それを横で聴いている妹は、バカな大口を開けて【 爆笑 】するのが毎回の【 落ち 】ではあるが・・・。
(ーー;)

これは僕が30歳前半にある古本屋で見つけた、少々深い次元から解説した【 超能力 】の本に書いてあった事だが、【 超能力という概念 】は、【 超現象 】の中でも、とくに【 心霊現象 】に【 科学的な説明 】を与えようとして考え出されたモノが【 超能力 】であると、その本には、そういう表現で解説されていた。

そして【 存在する 】と言われる、【 霊能力 】の全てに【 対応する超能力 】も【 存在する 】と、その本には書かれていた覚えがある。これらの両方の【 能力 】が【 存在 】する立場から言えば、【 超能力とは 】【 霊能力者 】が【 霊的存在 】に力を注いでいる、又は、力を入れて開発している者に【 限り 】、その能力は【 内在 】している・・・という解説も読んだ覚えがある。

いずれにせよ、結果論は【 仮定説 】ばかりが現状ではあったが。(笑)

しかるに、【 超能力 】とは【 疑似科学 】である為に、現在の日本の【 公的機関 】や大学等では、現実に【 研究 】はされていないのが【 実際の真実の姿 】である。また、日本には【 超能力研究家 】が多いせいか、関連書籍は現在も爆発的に流通しているのが現在の状況である。これは、先月買った雑誌に記事として載っていた内容である。かつてはあの有名なソニーの社内にESP研究所が、実際に存在していた事が明らかにされたが、現在は、そのESP研究所は【 解散 】しているそうである。

今も昔も、【 超能力 】の世界はまだまだ【 進歩 】に至らぬが、これは僕の勝手な想像である。(笑)この超能力の世界は、ある意味、【 宇宙人は地球にいるのではないか? 】という観念と非常によく似た感覚だと僕は思っている。であるが、他の大宇宙の数ある星雲の中で、もし銀河系と【 同じ状態の形成と条件がそろった時 】、これは間違いなく、【 宇宙人 】は、【 いる 】と確信するが、しかし、【 生命論 】から考えれば、この【 超能力 】の遺伝子を宇宙の大生命体が【 生み出せる可能性 】は、充分に【 ある 】と僕は思っている。人間の【 肉体的な力 】には限界があっても、【 潜在能力 】は【 宇宙大に無限 】であると、僕はそう皆様に申し上げたい・・・。

今回も最後まで読んでくれて本当にありがとう。

みんなもそうだろうけど、僕も少年の頃は、夢や希望に溢れていました。
でも・・・大人になり、現実を直視するようになってからは、みんなに起きないモノは僕にも【 起きない 】と悟ったのは、心が汚れて来てからの【 大人の世代 】からだった・・・本当に現実は虚しいし、悲しいなぁ・・・。(笑)

じゃぁ、またね! (^○^)/




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