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アダルトショップ店長・仁徳

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インターネットの大戦争はたしてその勝敗はどちらに!?
みんな、今回も読みに来てくれて、本当にありがとう。

それでは、今回の僕のテーマは、僕が21日公開した連載小説・【 天使の指先 】の公開記念記事として、【 コンピューターウィルス 】をテーマに、色々な角度から分析した記事を書きたい。

これは、文章の書き方から想像して、たぶん小学生の女子だと僕は思っているが、数行の文面であったが、カワイイ内容の【 ご報告 】を先日頂いた。(笑)

内容を簡単にご紹介すると、結局は両親がOSを再インストールした後に、その子は僕にメールをくれたらしいのだが、ある日、受信したメールが友達からだと勘違いしてしまい、【 添付ファイル 】があったらしく、その添付を保存し、更に保存したファイルを立ち上げてしまってから、さあ、大変!!(笑)になってしまったそうである。

その添付ファイルをクリックして、最初は何も現象が起きなかったらしく、文面も空白状態だったので、すぐに削除してしまったらしいのだが、インターネットに接続しようと、ブラウザを立ち上げてからその【 事件 】は勃発した。

最初に立ち上がったブラウザに【 続いて 】どんどん【 新規のブラウザ 】が立ち上がり、その子もかなり慌てたと僕も思っているが、結局の所、永遠と続くその【 現象 】にびっくりしたまま数分後には、フリーズ状態になって、止む終えずパソコンを再起動したが、次も同じ結果。よって両親にその事を報告して、OS再インストールに至った・・・という話であったのだが、間違いなくこれは、【 コンピューターウィルス 】だと僕は確信している。

しかし、【 まれに 】であるが、Windows2000以前の俗に言う、Win9X系列のOSでは、メモリの搭載量があまりにも少なかった為に、この現象が起きる時もあるが、その子のメールでは【 添付ファイルの保存後 】と書いてあったので、間違いなくこれは、【 コンピューターウィルス 】の可能性が【 高い 】と思っている。

最近は、僕も少々驚いている現状であるが、今の小学生は、【 簡単に 】ゲーム機【 感覚 】でパソコンを操作している【 現実 】には、本当に驚く次第である。まあ、Win3X発売から、企業元の方が、【 直感的 】な操作性を追求して来てから【 それなりに簡単 】には操作が出きるようにはなったが、まだまだ現実は【 敷居が高い 】のが現状と言えよう。

しかし、【 小学生 】でも、トラブルが発生しなければ、スムーズにパソコンの操作ができるようになった事は、ある意味、【 進歩した 】には違いないと、僕は個人的にもそう思っている。

さて、【 コンピューターウィルス 】というモノを簡単にご説明すると、解りやすく言えば【 悪しきソフトウェア 】と表現すればわかり易いと思う。ウィルスの中味の【 構造 】はすべて【 プログラム開発 】されたものばかりで、人間のように一度、パソコン内に【 浸入(感染) 】すると、内部データーを【 破壊 】する物や、オンライン常時接続の場合、データーの【 通信 】を常に【 間隔的 】に発信して、そのパソコン内部にある【 銀行のパスワード 】等を送信されてしまう【 高度なウィルス 】まである。

また、酷い時には、パソコンの【 元のOS 】である【 BIOS 】と呼ぶ内部を破壊し、電源を入れても【 一生パソコンが起動できない 】状態になる、悪質なコンピューターウィルスも過去には出現している。

この【 ウィルス 】の名前の由来は、人間の体内組織を蝕む、あの【 ウィルス 】と同じような破壊活動を起こすので、そこから命名され、【 コンピューターウィルス 】と言われるようになった。コンピューターウィルスの分類は、日本では【 経済産業省 】が、次のような【 性質 】を【 ひとつ以上有するもの 】を【 コンピューターウィルス 】と定義している。

定義は、下記に記した内容になっている。

1. 自己伝染機能 - 自己を複製し他のコンピュータに感染を広げる機能
2. 潜伏機能 - 特定の条件がそろうまで、活動を待機する機能
3. 発病機能 - データの破壊、システムを不安定にする、バックドアを作成するなどの機能

詳しくは、【 経済産業省の告示 】を参照をしてほしい。

具体的には感染先のファイルを【 宿主 】と呼んでいるが、ファイルの一部を書き変えて【 自分のコピー 】を追加 (感染)して、感染した【 宿主 】のプログラムが【 実行された時に 】【 自分自身 】をコピーする【 コード(プログラムの命令文) 】を実行させることによって【 増殖や繁殖 】繰り返す・・・というものである。

日本では、【 コンピュータウィルス 】を感染させる行為をした場合、【 電子計算機損壊等業務妨害罪 】【 偽計業務妨害罪 】【 器物損壊罪 】【 電磁的記録毀棄罪 】【 信用毀損罪 】【 業務妨害罪 】等の規定が適用される【 可能性 】がある。そして、【 電子計算機損壊等業務妨害罪 】が適用された場合、【 5年以下の懲役、又は、百万円以下の罰金 】に処せられる。【 ウィルスに感染した被害者から損害賠償を請求された場合 】は、【 作成者は更に多額の賠償 】をしなければならなくなる。【 自分のコンピュータ 】がウィルスに感染を【 したが 】対策をとらずに、他の【 コンピュータに感染を広げてしまった場合 】も賠償の責任を負う【 可能性 】がある。

また、企業が【 ウィルス対策を怠って 】、取引先にウィルス付きのメールを送ってしまった場合、【 信用問題 】【 訴訟問題 】に発展する可能性があるのが、現実の日本国の法律に基ずく現状であるが、もし、ユーザーを驚かせるために作られた、【 感染能力、破壊能力のない 】ジョークプログラムは【 コンピュータウィルス 】には含まれないとされている。ウィルス対策ソフトも【 駆除しないが 】【 一部 】の【 ジョークプログラム 】は、ウィルス対策ソフトで駆除される場合もあるが、現実は後記に関しては、僕のウィルスソフトでは、経験が残念ながらナイので、その効果と発揮力は解らないのが現状である。(笑)


もともと【 コンピューターウィルス】の【 定義 】は、【 生物学的な 】ウィルスと同様に、【 他のプログラムに寄生して自分自身の複製をつくる 】ことのできる【 コンピュータプログラム 】の事であった。現在では前述の定義に加えて、【 ユーザの意図と無関係に自己複製 】を行い、【 多くの場合不利益をもたらす 】プログラムの事を指しているのが、現在の【 定義 】である。

また、感染すると【 以前から存在していた 】ファイルのサイズが少し増えたようにしか【 見えない 】ので、ウィルス対策ソフトがないと【 発見 】は非常に難しい。また、あるシステムからあるシステムに【 感染 】しようとする時に【 宿主となるファイルが必要なため 】、フロッピーディスク等のリムーバブルメディアや、電子メールの【 添付ファイル 】を経由して感染する事が多いが、2005年以降からは、ホームページ等を観覧している祭に、HTMLの中にJAVAスクリプト言語を使用して、俗に言う【 スパイウェア 】として、自分の【 知らない間に 】パソコン内の【 ハードディスク 】に【 浸入 】している時が非常に多く、感染や破壊の【 危険度は低い 】モノが多いが、ほとんどの種類のスパイウェアもウィルスソフトを使用して検索しないと、その発見度の確率も低いと言える。

最近は、ウィルスソフトの使用者も増えているが、またこのソフトを【 常駐 】させておくと、パソコンの動作が非常に重くなると言う事で、途中、【 アンインストール 】をしてしまう方々が多くなっているとも聞いているが、これは、【 真冬に丸裸 】で寝る行為と一緒で、【 感染危険度 】が高くなるため、あまり好ましくない【 行為 】と言えよう。

この【 ウィルス 】との戦いは、今後も永遠に続くものだと確信しているが、どの世界にも、【 誕生と破壊 】の【 生命の方程式 】は、明らかにオンラインの中でも【 行なわれている 】と言うのを僕の結果論として、今回の分析ファイルの終止符としたい。

今回も最後まで読んでくれてどうもありがとう。

小説では、この内容もいっぱい登場させ執筆しますよ~♪

じゃぁ、またね! (^○^)/




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