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真夜中をぶっ飛ばせ!
男の視点を重要視した世界を発信する情報ブログです♪ 毎日の重圧なストレスをぶっ飛ばせ!!


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アダルトショップ店長・仁徳

Author:アダルトショップ店長・仁徳
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僕は見た・真夜中の恨めしい衝撃の瞬間を!?
みんな今回も読みに来てくれて、本当にありがとう。

それでは、今回の僕のテーマは、毎年のこの時期になると至って欠かせられない【 幽霊 】をテーマに、今回は先日、僕がこのブログの原稿を書いている真夜中に起きた、真実の【 体験談 】を前編と後編に今回は分けて、スーパー短編小説風にそのドラマを書きたいと思う。(笑)

数回前のその日の記事には書かなかったが、実は、先日ある【 モノ 】が観えてしまったような気がしてならない。(笑)

僕の毎回のこの記事は、在宅の仕事終了後に、夕飯を食べてからこの記事の原稿を執筆しているのだが、妹と同棲している彼氏が寝静まった真夜中の2時半頃、その日は何となく気候のせいか、部屋の中も蒸し暑かったので、自分の部屋のドアを開けっ放しの状態でこの原稿を書いている時であった。

その日は、妹も彼氏も夕飯が終わってからは、【 共に 】プライベートの時間になり、いつもなら閉まっていない、ダイニングキッチンのアコーディオンカーテンの向こうへと二人は消えていった。隣の二人は彼氏がパソコンでウィニーから落とした映画を観てワイワイガヤガヤと盛り上がり、その隣で静かに原稿を書いている僕の事も、まったく気を使う気配すらも見せずに二人はLOVE×2生活を毎日楽しんでいたが、その日の二人は、その映画が見終わると、いつもより何故か消灯が早い日であった。

僕も隣の部屋が早く静まり返ったのは知っていたが、あまり気にもせず『 どうせ今日は早くHモードに入ったんだろう・・・ 』くらいの気軽な気持ちで僕は原稿を書いていた。そして、原稿を書いている途中、彼氏の方は夕飯の時に500mlの缶ビールを本当に珍しく数本飲んだせいもあり、トイレがちかいのか、数回ほど起きてはトイレのドアをバタンと開け閉めしているのは、自分の部屋のドアが開いているすぐ近くで原稿を書いているのでよくわかっていた。

最近は、小スペースのいつも使っているレコーディングスタジオ、兼、仕事部屋も暑くなってきたせいもあり、自分の部屋の窓は全開にあけて、さらに部屋の出入り口のドアも開けっ放しの状態にして、通気の流れをよくして、僕は小さいテーブルの上にノートパソコンをのせて、各仕事を最近ではこなしているが、その日も同じスタイルで僕は仕事をしていた。

彼氏も【 トイレ 】の方は落ち着き【 二人は眠ってしまった 】のか、夜中の2時すぎくらいから、【 変に 】静かになった。もともと、僕は今年の5月にこの東京都の国分寺市に自宅が移ってから耳にしたり思っている事だが、この僕が住んでいる建物は築年数も古く、府中街道沿いに面しているせいか、よく車やトラックなどが通り過ぎると、【 大きく揺れたり 】建物自体が【 ギシギシ 】と音をたてるが、運良く壁が厚い造りになっているせいか、隣にいる二人の激しい【 ギシギシ音 】は聞こえない事は、非常に助かっている面もある。(苦笑)

だが、その日は違っていた・・・。府中街道を走る車もその日は、それほど通ってもいなく本当に静かな夜中であった。その日のこの原稿書きも、ほどよく集中でき、執筆もガンガンとはかどり、キーボードの【 指先 】のキーパンチのスピードも非常に軽快であったとその日は記憶している。

だが・・・。

あれは、夜中の2時半を過ぎた頃だっと思う、部屋のドアを開けっ放しにして原稿を書いているが、ドアの向こうに見える廊下は、照明が常に消されていて暗がりだが、視界は鮮明に室内の廊下の光景が僕には見えていた。また頭の中もその日に限って【 いつも以上に鮮明な日 】であった。しかし、その日に限って何故か、外の歩道を歩く数人の人もわめき声を上げながら歩いていたり、中には、彼氏と喧嘩でもしたのだろうか、男は怒鳴り声をあげて、連れの彼女らしき女性は、泣きわめきながら歩いている、そのような連れがヤケに多い日であったと記憶している。

僕はその日に更新する原稿も後半にさしかかり、その集中度はピークに達していたと思う。その頃からヤケに変な【 殺気 】を体中で感じるモノがあった。誰かが僕の原稿を書いている様子を眺めているような・・・。

僕は変だと思った。ここ最近、このようなスタイルで各作業や仕事をしているが、こんな【 殺気 】は初めてであった。そしたら、本当に軽い音だったが、暗がりの向こうから、パタパタパタ・・・と裸足で廊下を歩く音が左耳に入ってきた。その場は振り向きもしなかったが、その足音の【 体重音 】からして、僕はとっさに【 妹 】であろうと思った。しかし、トイレに入った様子もない。トイレのドアの開閉音が聴こえない。まして、外に出て行ったような玄関のドアの開閉音すらも聴こえなかった。

僕は、目が鋭くなり異様に【 変だ・・・ 】と思うようになった。でも体中の【 殺気 】は未だに消える事なく、原稿書きのその指は平行に動いている。そして今度は襖が閉められているレコーディングスタジオのフローリングの上を歩く足音がまたパタパタ・・・と聴こえた。今度は2歩あるいて止まった。間違いなく止まった。それも襖が閉まっている僕のすぐ目の前の位置で・・・。

僕は完全に鳥肌が腕に浮かび上がった。誰かがいる。そして間違いなく僕の原稿書きをじっと観察している。そう思った瞬間に、また暗がりの廊下の方で足音が聞こえた。【 同じ体重音 】だった。僕は殺気だった眼ですぐにその方向を振り向いた。そしたら、足元しかその時は見えなかったが、青みがかった灰色で、丁度、足首の少し上くらいの長さのワンピースを来た女性のように感じる姿と、その小さい両足がススッ・・・と移動して壁越しに消えた姿が僕にははっきりと見えた。綺麗な白い足首だった。間違いなく暗がりの中でその【 姿が 】見えた。

僕は、ゾッとした・・・。3人以外に今日は間違いなくこの部屋に【 見えない 】誰かがいる・・・と、異様に息の詰まるほどの殺気が体中を貫いた。僕のキーボードを叩く指はすでに止まっていた。今回もドアの開閉音も聴こえない。これは【 変だ 】と段々思うようになってきた。そしたら、今度はもっとギョッとした。真後ろを歩く足音がしたからだ。足の裏がたたみを擦ってあるく音がまた聴こえたのだ。今回はもっと鮮明に聴こえた。僕はとうとう声をあげずにはいられなかった。思わず小声で『 うわッ!! 』と言ってしまった。

今度は、真後ろで立っている殺気の気配を異様に感じた。それも1メートルくらいすぐ後ろで・・・。張り詰めた緊張感の中では、まったくそれ以外の変な雑音は聴こえてこない。府中街道を走る車もない。実にしーんとした中で、その子供のような軽い足音だけが聴こえている。

僕は頭の中で、こんな事は絶対にない、絶対にないんだ。幽霊はいない! と、言い聞かせるかのように【 びびった心の中を 】自分で励ました。(笑) 僕はまた最後の原稿の数行を書き始めた。指がキーボードを叩き始めて、その叩く音をかき消すかのように、今度はもっと大きな音で、暗がりの廊下から足音がパタパタパタ・・・と聴こえ始めた。今度もしっかり自分の心に確認した。間違いなく聴こえたよな。確かに人の歩く音がした。1階から足音のような音が聴こえたとしても、左方向から聞こえるのは本当におかしい。絶対におかしい・・・。張り詰めた異常な緊迫感の中で変な【 確信 】があった。

何気に暗がりの廊下を見てしまった。いや、僕の首が自然と動かざる終えなかった。しかし・・・。

次の瞬間、僕は両目をギョッ!とさせた。今までに経験した事のない、強烈な戦慄が体中を貫いた。暗がりの廊下の中で真っ黒な黒髪でおかっぱ頭の身長1メートルほどの、先ほどの青く灰色の長いワンピースを着た女の子が、暗い廊下の中から、じっと眼を細め壁に半身を隠しながら、僕を伺うようにずっと凝視し続ける光景が自分の視野に飛び込んできた!

僕は完全に腰が抜けた状態になってしまった。いつの間にか腕には深い鳥肌が立ち、両手の指は震えていた。数秒だったと思う。僕はその女の子の目をずっと睨みつけてしまった。そしたらその女の子は、今度は隣の妹達のいる部屋にパタパタパタと足音を立ててススッ・・・と部屋に入っていく光景が眼に入った。僕は絶えられなくなった。こんな不可思議な現実は絶対にないと、僕は怯える腰に力を入れて立ち上がった。外では、府中街道を走り去る救急車の音が気持ち悪く僕の耳に聴こえてきた。

僕の頭の中は完全に、その女の子の姿でイッてしまっていた。確認しよう、妹の部屋を・・・。【 何か 】を確認したかった。僕は妹達の寝ている部屋のドアの前にたった。二人がいる部屋のドアは、1センチほど開いていて、完全に閉まってはいなかった。おかしいと思った。妹の彼氏がトイレに行ったあと、実は僕もトイレに行って用をたし、トイレから出たとき、二人の部屋のドアをしっかり確認する習慣があり、その日も確認してその記憶がはっきりと鮮明に頭の中に残っていた。さっき確認した時は、しっかりドアは閉まっていたはず・・・おかしい・・・こんな事があるのだろうか?

しかし、今僕の見ている目の前のドアは、間違いなく1センチあいてる。その向こうに見える二人の部屋は真っ暗く、部屋の中の内容は確認できない。僕の目は真剣になった時、微かにだが『 キャハハ・・・ 』という女の子の笑う声が間違いなく聞こえた。

真っ暗な廊下の中で、僕は完全にドアの前で ☆○( ゚ο゚)o ノックアウトの状態になった。間違いなく女の子の声がした。確かに聴こえた・・・。

僕はションベンをもらしてしまうような衝動の世界に、完全にハマッてしまった。鼓動が高鳴り、震えが止まらなかった。頭の中は、迷いに悩み狂った。こんなはずはない。生命論と科学や医学の次元から考えたって、【 幽霊は絶対にいないんだ・・・ 】と、念には念を押す確認を自問自答し続けた。

しかし、ドアを開けた瞬間、僕はギョッとした。真っ暗な部屋の中で、その女の子が、黄色い縫いくるみの人形で遊んでいる姿が僕の目の中に飛び込んできた。僕はデッカイ、バターンッ!という大きな音を立てて、二人が寝ている部屋のドアを閉めて、速攻に自分の部屋に飛び込んだ。僕は怖くなり、自分の部屋中の照明をすべてつけて部屋を明るくしてその場にしゃがみこんだ。

緊張感で喉が渇き始めた。手の震えが全然とまらない・・・。

少しして、ドアが『 コンコン・・・ 』とノックをする音がして、僕は目を見開きギョッとしながらドアの方を速攻で見た。ドアが開いた向こうには、妹とそのワンピースを着た女の子が二人たっていた。

そしたら妹は、ボソボソ・・・と言った・・・。

「お兄ごめん・・・。言うの忘れてた。この子、隣のご夫婦の娘さんだから。隣のご夫婦、田舎で不幸があったみたいで、今日だけこの子をあずかってホシイと奥さんから夕方に頼まれたの。その時お兄ドアを閉めて仕事をしていたから、うっかりしてて、私言うの忘れてた・・・わりぃ・・・ 」(ニコッ)

僕は・・・完全に口があんぐり状態の (´ヘ`;):-O であった。

その子とは、意外にも引越しをしてきてから、初対面の女の子であった。一回も面識がなかったから、びっくり仰天も一際鋭かったと思って苦笑いをしてしまった。(笑)

妹から詳しい内容を聞くと、夕飯の時はダイニングキッチンのアコーディオンカーテンが閉まっていた理由は、その子が眠っていたからだそうである。確かに考えてみればアコーディオンカーテンは閉まっていた。僕もおかしいとは思っていたが・・・。(苦笑)

また、彼氏も僕に言うのを忘れたらしい・・・。
僕を心配してあとからかけつけた彼氏も、酷く怯えている僕を見て苦笑いをしていた。

僕はムッ・・・とした。
『 お前らは馬鹿かーっ!! しっかりと報告しろよ!  』
と大声で叫んでしまった。(>_<) 大の大人が恥ずかしい・・・。

しかし、やはり、【 幽霊 】は、いないと確信した次第である。(笑)

しかし、よく考えれば、あのフローリングと畳を歩いた時のあの音は・・・。
僕はそれを考えると、その後も鳥肌がたった・・・。

だって、この建物が建つ前は、この場所が墓地だったのを、一階の工務店に働いている男性から聞いているからだ・・・。

【 何か 】が一緒に【 同じ時 】に重なったのだろうか・・・?

僕は今も・・・この謎に迫っている・・・。

昨日の24日の昼間の東京は、ホント暑かったぁ~! 
死にました。(笑) _(.・)/ ドテ

じゃぁ、またね!


幽霊は・・・いないんだ・・・絶対に・・・。
(^○^)/




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