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真夜中をぶっ飛ばせ!
男の視点を重要視した世界を発信する情報ブログです♪ 毎日の重圧なストレスをぶっ飛ばせ!!


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アダルトショップ店長・仁徳

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人間の心は常にドロドロな汚れにまみれているのか!?
みんな、今回も読みに来てくれて本当にありがとう。

いや~しかし暑い・・・。
この二日間は、暑さでバテしまって、仕事が終了し夕飯を食べたらそのままグロッキーの状態が続いてしまった。(泣) 皆さんは、大丈夫であろうか?

それでは、今回の僕のテーマは、現代社会人の根底にいつも潜む【 醜い心 】をテーマに、今回も色々な角度から分析をし記事を書きたい。

【 醜い心 】・・・。僕の記憶にある限りでは、この16~17年は本当にこの人間の【 醜い心 】に悩んできた。人はよく【 腹黒い 】とか【 心根が悪い 】とかたまに耳にする時もあるが、折々の場面で【 その人の本音 】がありありと表情にで、そして【 目つき 】にも出るときがある。(笑)

本当に嫌な瞬間と場面であると思う次第である。だいたいこう言う感情が出る時というのは、対外【 相手 】には【 それ 】があり、【 自分 】にはそれが【 ない 】ものをまざまざと【 見せつけられたり 】、【 自慢 】される事が起きた時、それを【 縁 】として、自分の心の【 感情 】の中に、その【 卑しい心 】がグイグイと自分の心のブレーキを【 破壊 】するように【 変な感情 】が頭をもたげてくる。まあ、これは俗に言う【 ひがみ根性 】というものであるが・・・。(苦笑)

そう言う中、男性の場合においては、【 我慢 】が効かなくなると大抵は【 喧嘩 】という世界が勃発する。(笑) 僕も前回辞めた【 バイト 】では、仕事と人間関係があまりにも【 過酷 】すぎる環境のせいか、毎日のようにこの人間関係での【 卑しい心 】に悩みに悩んだ4年半の生活を送ってきた。(苦笑)

また女性の場合は【 そのような条件下 】に【 縁 】をすると、きまって陰で【 悪口 】や【 愚痴 】、そして【 噂話 】等の【 風 】が早くてその日、遅くても次の勤務では大抵耳にする事が多かったように思える。まあ、それをサラッと右から左へ流せればいいのだが、ほとんどそんな相手の【 変な自慢話 】や【 虐め的な発言 】を聞いたり、または、されたりすると。人は誰でも必ず心の底で【 根深く 】思う時が多々あると言っても過言ではないだろう。

また前の職場では、大抵の人間が【 苦しい生活にさいなまれていたり 】【 どうしようもなくダラシナイ生活をしている 】とか【 意味ありな人生 】の方々が多く働いていた職場だったので、そういう環境下の世界で仕事をすると、変に【 息が合うメンバー 】だけの【 仲良しこよしグループ 】ができ、その【 クループ 】が、変に職場の【 責任者 】的立場の人間にヨイショを試みて、その【 呼吸 】に巻き込もうとするのか(苦笑)、いつしかその責任者もその【 仲良しこよしグループ 】の【 土俵入り 】になった時、その時から【 まじめな方々 】は【 疎外 】されていく状況下に追い込まれていったように思える。

僕の目には一生懸命に仕事をがんばっているように見えても、その【 仲良しこよしグループ 】の【 仲間入り 】した責任者も、そのメンバー達の変な【 評価 】に振り回され、結局は【 まじめにがんばっている人 】こそ変な【 悪口 】や【 陰口 】を裏で言われ、現実の【 実績 】や【 功労 】が認められない現実が、実際にこの現代社会の中に【 息づいてる 】こと事態が、僕にとっては非常に不愉快極まりないと思う次第である。

確かに、正確にはその【 がんばっている人 】を一生懸命【 観ている上司 】も中には存在する時もあるが、現代社会は、本当にそれらは【 少ない現状 】であると僕は思っている。また、今の時代は、【 変に保守的人間 】が多い時代なのか、その【 真面目な縁 】に入りたくなく、逆に【 仲良しこよしグループ 】の集合陣の、ある種の【 派閥 】に入ったほうが【 徳 】とか、【 無難 】と考える人が多い時代なのが本当に悲しい。

また、そういう時に限って、その【 仲良しこよしグループ 】の方が【 仕事 】が変に出来るメンバーが多く、【 ウサギと亀 】ではないが、【 マイペースの地道型 】のタイプ人間は、変に【 隅 】に追いやられる現状もよく考えると僕は【 不自然 】に思っている。僕は【 職場 】においては【 全員が人材 】だと考えるタイプの人間なので、職場の中で【 偏見な意見 】【 筋違いの判断 】は、【 潔癖 】なほど、心の中で僕は【 反発 】を覚えてしまう。

そう言う現代の【 死角 】こそ、もっと【 利益 】以上に考えなくてはいけない【 問題 】なのではないかと僕は思う次第である。確かに、現代社会の【 生き残り 】の戦いは、【 非情 】なほど【 残酷 】な結果をがんばっている人々に与えてしまう時がある。地道にがんばってきた人ほど、その【 功績や実績 】が認められず、いつまで経っても【 隅 】から【 脱皮 】できない【 誤った判断 】こそ、僕は【 死ね! 】と思ってしまった時が過去に多々あった。(苦笑)

しかし、大抵、僕がそういう風に思っている時ほど、相手も【 僕たちのグループ 】を【 うざく 】思っている時がほとんどのようで、また【 相手 】も【 お前らこそ死ね! 】と思っているようだが、最悪な時はそれを【 まともに口に出して 】、『 早く消えろよ・・・ 』と言われた時は本当にショックであったが、【 真面目で何が悪い・・・ 】と思う次第である。

まあ、これは【 規律 】があまり【 正されていない職場 】の話なので、しっかりされた【 会社 】こそ、【 表面 】には【 浮上 】しないものの、【 裏 】では、やはり同じような事が繰り返されている現実は変わらない・・・。

そういう【 環境下 】に僕は4年半いた訳だが、その中で人間として【 学ぶ事 】は意外とたくさんあるのには、実に【 不思議 】な感覚を覚えた。僕は過去の記事にも書いたが、僕は人生の苦しい経験から【 常に一歩 】ほど【 心の距離 】をおいて相手に接しているせいか、そういう【 感情 】や【 弱肉強食的 】な状況に流されている【 職場 】ほど、【 人間の感情 】や【 行動 】、そして【 相手の心理 】を通して、【 仕事の改善点 】をたくさん発見する事ができたり、また、【 自分の人生 】をしっかり見つめられたりする事が、自然とできるようになった。

しかし、これは【 荒廃した現場 】から【 健全な判断と精神 】を養えた【 良い例 】の方であり、この環境下に【 流されやすいタイプの人材 】ほど、よ~くその本人を【 人間ウォッチャー 】すると、現実の生活は、見事に【 酷すぎる 】というメンバーが【 ほとんど 】だったのは非常に悲しい現実だと僕は思った。

そして、【 どうでもいい 】ようなタイプの人間ほど、【 考えがずさんでいたり 】するのも【 見逃せない 】【 人生のお勉強 】でもあったと思う。とにかくそう言う環境の職場にいると、【 人の出入り 】もひどく激しく、半年経つと、ベテラン陣以外は、皆【 新顔 】になる職場だったので、毎年、年がら年中、【 最初から同じ作業工程 】をその【 新人 】のメンバーに教えていたように思えてならない。(苦笑)

また、毎日酷く【 叱咤 】をされる職場だったので、変に【 人間恐怖症 】になるのも止む終えない事実なのではあるが、その【 相手の叱咤 】が【 半分 】パフォーマンスに気がつくまで【 2年 】もの歳月を必要としたが、365日も人間は【 叱咤 】され続けると、いい加減、【 人間関係 】など、どうでもよくなってきて、いつしか自分を守るだけの【 保守的人間 】になっていくのも現実的な話だ。

また、その叱咤が【 慢性化 】してくるので、【 真実 】が見えずらくなってくるのも事実な話だ。しかし、僕はそういう環境下の中で、それを【 チャンス 】ととらえようと、常に努力してきたが、結局それが【 意思疎通 】をしたのが、【 たった一人の青年 】だけであった。その【 青年 】こそ、実は絶対に【 信用 】できる【 人間なんだ・・・ 】と知ったのも、その【 職場 】のお陰かもしれない。

確かに、【 人間 】は皆、自分の生活を豊かにしたく、日々、毎日汗水たらし働いている。しかし、現代社会の【 環境 】や【 状況 】を考えると、【 お金よりも大切なモノ 】も発見できると同時に、【 同じくらいの質と量 】の【 卑しき心 】も育てられてしまうのも、現実の実態と言っても過言ではないだろう、と僕は思っている。

人は誰でも、【 感情 】に流されたり、【 人の幸せ 】を【 羨ましがったり 】、時には逆に【 恨んでしまう 】事も多々ある。しかし、その中で絶対に忘れてはいけない事があると思う。それは、相手に対する【 優しさ 】や【 思いやり 】の世界だ。その中で最も大切な事は、【 相手を許してあげる 】という事ではないかと思う。どうせ、一日を苦しく生きる事が多いなら、その分、【 笑顔 】を絶やさないで生きていく一日の方が【 徳なのだ 】と言う事を、僕はこの職場から本当に実感として感じる事ができた。

よって結論に移りたいと思うが、現代社会こそ、この【 卑しき心 】が充満する中で、本当に大切な事は何か・・・。それは、相手に対する【 同情 】はほんの【 少し 】で良いと思っている。それよりももっと大切な事は、【 相手も心をもつ人間なのだ 】という、その心の中に、自分が【 成長できる因 】がたくさん眠っているという事実を知ったとき、それこそ人間が初めて【 人生 】を知る【 第一歩の時 】なのだ、と言う事を今回の分析ファイルの終止符としたい。

今回も最後まで読んでくれて本当にありがとう。


今回は、ちょっと色々な事情により期間があいてしまいましたが、連載小説・【 天使の指先 】の更新が明後日の夕刻に行われます。楽しみにしている人はもうちょっとまっててくださいね♪

じゃぁ、またね! (^○^)/





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