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真夜中をぶっ飛ばせ!
男の視点を重要視した世界を発信する情報ブログです♪ 毎日の重圧なストレスをぶっ飛ばせ!!


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アダルトショップ店長・仁徳

Author:アダルトショップ店長・仁徳
アダルト通販ショップ
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店長をしています 諸葛仁徳
と申します。
お客様に喜ばれるネットショップの
構築に全力をあげています。
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チャットの極限とは?
今日は、チャットについて語りたい。

チャット、正直、最近は先日のチャットライブくらいしか遊んだことはないが、
チャットは、初心者時代が一番ハマル、インターネットの代表的とも言える
コミュニティーブランドかもしれない。

ハマリたての頃は、時間も忘れ、夜更かしも何そのの状態で、
気が付いたら仕事の為、自宅を出るまであとわずか…こんな経験は、
インターネットオタクなら、一回や二回は楽に経験していると思う。

あと、たまに聞く話(?)だが、チャットをやっていると必ず出くわす場面がある。

それは、チャットで相手と喧嘩してしまう事だ。
正確には口喧嘩の部類に入るのだろうか?

原因はやっぱり、いつの世も些細な喧嘩が、いつしか活字の向こうに潜む
静かな激怒、いや、見えない激怒との戦いになる。

喧嘩になったチャットの相手が、オンラインだけの活字友達だけの関係ならいいが、
顔見知り同士の中で喧嘩になってしまった場合、これがけっこう意外と厄介な問題
にまで発展してしまう事がある。

この記事を書いている我輩は、両方とも経験をしているから書けるのだが、
上記の最初のスタイルは、ハンドルネームを変えたり、違うチャットルーム
に遊びに行けば、後日、気分は晴れるだろうが、我輩の場合は後記のスタイルで
事件が勃発してしまった。

それも、かなりたちが悪い内容だ。

あれは、その事件が起きる三日前だったと思う。
その喧嘩した相手とは、まぎれもなく我輩の当時交際していた彼女の事である。

その彼女は、三日前から会社の旅行に行っていた…と我輩は信じきっていた。

しかし、事件はその三日後に起きた。
彼女の家庭は、父親が過去に事故で半身不随の障害者で、生活はかなりひっぱくし、
生活費は、その母親と彼女の働きで支えていた。

下には、高校受験をひかえた弟、それに小学生になったばかりの妹が一人いた。

その旅行に行ったとばかり信じきっていた、我輩は、三日後に、PCを立ち上げ、
彼女のいない寂しい三日目に、インターネットサーフィンをはじめた。

ストレスも溜まっていたのだろう…。(苦笑)

素敵で魔性な(笑)某アダルトサイトの誘惑に負けて、
我輩は、LIVEチャットとなる初めて耳にするチャットルームに
諸所を書き込み進入した。

心がビンビンくるようにo(^o^)oドキドキ と鼓動が高鳴った♪

最初の一人…そして二人目の女子との待合室チャットと称する部屋でチャットを
20分くらいして、何かつまらなく部屋を変えた。

そして事件は起きた。

部屋に入る前の掲載してある女子の顔だちは、ごく普通のどこにでもいる顔写真が
掲載されていたが、部屋に入ると、部屋には、自分を入れて3名しか入室していなかった。

しかし…画面の向こうの女の子は…。

そう、その女の子は、間違いなく我輩の彼女だった。
証拠となる、右肩、左胸にも小さなホクロが画面に映っていた。

無言の驚きは隠せなかった。
変に心が動揺し、すこぶる鼓動は異様に高鳴った。

入室して、二分くらい黙って、彼女と他の男性陣のやりとりを見ていた。

画面の向こうで、信じたくない我輩の彼女に激似の女の子が、男のリクエストで
激しく両胸を揉んでいた。

やわらかくウネル肉体は、現実にしっている彼女を美化し、魔性にし、激怒に
変わっていった。

その激怒が最悪のタイピングに変豹した。
怒りが悪ふざけを通り越した。

彼女は会社の旅行でいないんだ…と、頭の中を何回も同じ言葉が走馬灯のように
走り抜けた。

彼女は、他の男のリクエストで、パンティーを脱いだ。
見たことのある、記憶が鮮明な彼女のヘアーが画面の向こうで、チラリズムのように
見え隠れしていた。

他の男たちは、タイピングで奇声をあげた。

我輩は、タイプすらもできず、硬直した指先は怒りで小刻みにゆれていた。

彼女が男たちのリクエストで、性器を開いた時、我輩は、とうとう怒りを
抑えられなくなり、我輩はタイプした。

「何やってんだよ…○○○」

画面の向こうの女の子の目は開眼し、ピクッと動作が止まったのを我輩は
見逃さなかった。

失望した。
彼女も驚きの表情を隠せなかった。

その○○○は、二人で決めた彼女の呼び名だったからだ。

我輩は、チャットルームを退室した。

そして朝方まで眠れず、ただぼんやりと天井をずっと眺め、
頭の中はただただ…真っ白なだけであった。

その後、彼女は一週間くらい、携帯にも自宅にも電話すらこなかった。
一週間と少し過ぎた頃だったと思う。

携帯にメールが入った。

別れましょ…と…。

我輩はすかさず彼女に電話をした。
何十回もでるまで着信音を鳴らしてやった。

彼女は、とうとう電話に出た。
開口一番から怒声の唸り声をあげて我輩は叫び狂った。

彼女は、ただ黙っているだけであった。

彼女は、ごめん…といいながら鼻をすすった。泣いていたのだ。

我輩は、一気に怒りが消沈してしまった。
過去にそんなに一気に怒った事はないからだ。

我輩は気まずくなり、電話を切った。

それから、彼女のからの連絡はない…。

風の便りだが、今は茨城県で子供も二人でき、旦那と幸せに暮らしている事は
知っている。

でも・…チャットってそれを除けば、超~楽しいんだよなぁ~♪(爆笑)

でも…女性は本当に羨ましいと思う。

たった数分で、1000円以上稼げてしまうのだから♪

また、楽しい、経験記を書くつもりです。

まだまだ、色々経験しました♪

今回はこれで・・・おしまい! m(__)m

また読んで d(^-^)ネ!





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